2008年10月30日医大入院

今回は早く閉塞が解りカテーテルに依る治療の為の入院でした
指定受けた30日どっとを病院(犬猫)に預け10時医大え

でも予定の病室は空いてなくて暫く5階で待たされる・・
付き添いも泊られるように、回復室を充ててくださる

その日の検査は無く明日の治療の説明がある
診療科目   外科
主治医以外の担当者  心臓血管外科グループ
病名      下肢閉そく性動脈硬化症   左外腸骨動脈狭窄
症状      左下肢動脈蝕知減弱
治療計画   カテーテル治療
検査内容及び日程 適宜 採血等
手術内容及び日程  10月31日(金) 経皮的血管形成術
推定入院期間  約5~6日間
その他  経皮的血管形成術後の看護を行って行きます
注1)病名などは現時点で考えられるものであり、今後検査などを進めていくに従って変わり得るものです
注2)入院期間については、現時点で予想されるものです。
 主治医  看護師 家族

等の署名及び許諾の上に治療が始まります

翌31日(金)
手術中に足を縛るかもの許可、ベットに柵を立てる許可などの
受諾サインが要りました

それから尿管も繋いで下さるよう此れはお願いしました
此れが後で大変なことに・・・

考えるに先生達も患者さんの身になって治療されるのに
大変な仕事だとつくづく思い知りました

当然何事もお任せしますと云って手術室に入りました。

午後1時前予定は2時間ですと言われ部屋で待ってました。
3時未済みません・・4時おかしいな・・・5時とうとう
看護師さんに尋ねました

「おかしいね・・少し長いようですね」・・
5時半下から上がって来られた先生に尋ねました
「血が止まらないので抑えてる」

6時やっと上がってきました。手をぐるぐる縛られて・・・
すぐ手術担当の先生も来られ「とにかく今やっと血が
止まってるから動かさないように」

でも左聞きでは無いのに左を動かします、
そこで看護師さんと先生で普通一面当てる添え板を
3本はめてぐるぐる巻きつけて・・・

幸いなことに担当先生が当直で夜中に3回くらい見に来てくださり
その都度包帯の巻きなおし、大変ご迷惑をお掛けしました
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by muku-4438 | 2008-11-15 14:03 | 健康 病気

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